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i


「 i 」は、「アイ」と読みます。

けど、多くの場合、日本語読みで「イ」では、なかろうかと。

なので、いろいろと「読み方が違うよ」と、教えてもらう。


例えば、

「 iTune 」

英語では、「アイチューン」

まぁ、これは、日本語読みでも、「アイチューン」

同じです。


じゃあ、例えば、

家具屋さんの「 IKEA 」は?

日本では、「イケア」っていうけど、

こちらでは「アイケア」って読む。


じゃあ、例えば、例えば、

カメラの「 Nikon 」は?

日本では、「ニコン」。

こちらでは、「ナイコン」です。


じゃあ、例えば、例えば、例えば、

チョコレートの「 GODIVA 」は?

日本では、「ゴディバ」であろう。

こちらでは、「ゴダイバ」。

もうほとんど、ゴダイゴ。

銀河鉄道999を彷彿とさせる。


なんが不思議な感じがしますが、

そんな感じで、「 i 」は「アイ」と発音しましょう。

でも、全部が全部ではないのだよ~。


ちなみに、英会話の先生に日本では「ゴディバ」って読むんだよ、

と教えてあげると、

「なんだ、そりゃっっ!!」

と笑ってた。

お互い様だね。

| テテテキサスッ☆ホーム |

コメント

ゴディゴ

ゴディバはものすごく共感しました!
チョコレートの話で「ゴダァイヴゥァが何年も連続で賞を取っているよね」と言っていたので「そんなすごいチョコレートがあるんだ。買ってきてよ」と頼むと、出てきたのはゴディバ・・・。
「これゴディバじゃん、ゴディバだよ、ええ、ゴディバですとも。」
と訴えても、「はぁ?」みたいな感じ。
日本の外来語規定(?)では、由来する地域の発音を尊重するようで、ゆえにシーザーはカエサルとなり、サラダも日本ではカエサルサラダとなるんで・・・いや、ならないか。
まぁ、他国の事情なんか考えず、自分がイチバーンなアメリカ人には、不思議なことでしょうね。
といっても、社名の由来は英国人ゴダイヴァさんらしいので、これに関してはゴダイヴァでもあってるのかな・・・。
(昔の映画で、バッハやベートーベンを英語読みして知ったかする人を笑うやつを思い出しました)

青色発光ダイオードさん

最初に聞いたときは、結構な衝撃ですよね、ゴダイバ。
どちらが、あっているのか、あっていないのかは、
よく分かりませんが、
なんの疑いもなく言ってみると、
初めは意味が通じず、
分かると「ぷぷっ」と笑われてしまいます。。。

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